【手をつないでゆこう】と【Prince Princess】と【岸優太】

初めてPrinceの「Prince Princess」を見た時に、

『似てる』
と思った。


初めて聴いたのは、少クラ8月3日放送分。
新曲があるというのも、放送されるというのも知っていたし、楽しみにしていた。
けれど、どういう曲調だとか雰囲気だとかは何も知らなかったのでノーデータで放送にいどみました。


ファーストインプレッションで似てると思ったのは、何が理由なんだろうな…
視覚的なものだとやっぱり、スタンドマイク。それに限る。

照明や衣装も似ているのかな?と思って過去の少クラを引っ張りだしてきた。


「手をつないでゆこう」。
Ya-ya-yahのオリジナル曲である。
初披露は2006年12月10日。うわ、10年経つじゃん。時の流れはおそろしいね…

で、見返してみたのだけれど特にスタンドマイク以外の共通点は見当たらなかった。
照明の色も違っていれば衣装も全く違う雰囲気だし。

プリプリは曲中に手振りがあったり立ち位置もどんどん変わっていくけれど、
Yaはほぼほぼ動かないし。


私は曲を好きになる時に歌詞より音で好きになるタイプなので(もちろん例外もあるけれど)、
あとは曲調なんだろうなと思って分析開始。
そんなに細かい事はしないけど。


まず、2曲ともC-dur。
YaはサビでD-durに転調するんだけれど。

でもBメロがEm→Amになったり、
大サビ前が10小節かけて盛り上がっていたり、
ちょくちょくポイントは似てたりしたかな。

コード的にはサビが一番似ていたかな。
D-durに転調しちゃうけれど、和音進行的に考えたいので一旦YaをC-durに戻して考えると、
なんと2小節目が同じメロになるんですね。

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上がYa、下がプリプリ。

ソで下がるか上がるかの違いで、あとはメロが全く一緒って凄くない?


あとはやっぱりBPMが大体同じくらいっていうのも「似ている」って印象を与えやすかったのかなと思います。





それでもって、ここのところ岸優太くんが私の中でグイグイきてます。
そりゃあもうグイグイ。

たとえば自担Gに夏現場が無かったからとか、
今自担のビジュアルがちょっと好みじゃないとか、(「私の」好みじゃないだけだよ?いつでも全力でかっこいいしかわいいよ?)
最近岸優太露出が増えたとか、
きっかけはそういう事ではなくて。

上記した「Prince Princess」という楽曲が自分にドハマリして、聞きまくるうちに…ね。

そもそも手をつないでゆこうもめっちゃ好きで中高生の時にずーーーーっと聞いてたから、似ている時点で好きになるのはもう必然なんだけれど。

今まで少クラでカバーしていた先輩の楽曲、特にかっこいい系の曲とかは申し訳ないけれど全然興味がなかった…
が、しかし。


プリプリは違う。


とても優太の声に合っているというか(優太呼びでごめんなさい。れっきとした理由があるんだけれど機会があればそのうち)

Aメロが優太から始まることも、大サビ前の優太→じぐいわの流れも、大サビの優太のハモリも全部良い。
サマパラのソロプリプリも出来る事なら聴きに行きたかったなぁ…

今まで可愛いねぇ♡と思っていた優太が、プリプリになると優しくて、強くて、儚くて、なんとも言えない表情をするからずるい。
8月3日だけかと思っていれば、9月14日放送でも違うバリエーションでしてきたから本当にずるい。

優太はこちらの想像を上回ってくる、というより全然違う角度からぶっ刺してくる感じで表現してくるから困る(ちょーーーーー褒めてます)



ただ、最近存在を知った訳でもないからなぁ…という感じだよね………

初めて優太に関してツイートしたのは2014年7月。
小瀧くんに関係するかもしれないから見なきゃいけないじゃん…と結構イヤイヤ見始めた近キョリ(ごめんなさい)、
それでも顕嵐ちゃんにしか興味がなかったのに突然雷にうたれた私。


『あらんちゃんは想定済だったけど、そりゃあゆうぴょんにヤられるとは思ってないじゃん?!?!』
(この時はゆうぴょん呼び)

典型的な近キョリ出だね☆

それから近キョリもガチャも取っておいてるし、(ガムシャラとか真夜プリは消してるけど)前から好きなんだけどな…
プリプリという曲が確実に優太好きを加速させてる事は確かです。

という事を言いたかった。




女の子は誰でもお姫様だって言われたい願望がプリプリによってすぐ叶えられちゃうんだもんな。

たまに優太のこと逆滝に見えるよ。


「Oh Prince Princess 顔をあげて」って歌うのずるい。
優太のくせに。ずるい。(褒めてます)

なにわ侍 【四場 星空】

 

台詞分け配役 

望「」 流星『』 照史〈〉 淳太《》 

 

 

 

 

 

 

「あー!!やっぱそうや!あの、東京ライブで歌ってた!

えっと… えー、名前なんやったっけ?」

藤井流星

「流星。流れ星か。 あっ僕は望。いやあの曲見ててんけどさ、もうめっちゃかっこよかったわ!!

自分で作ったん?」

『まぁな。俺は自分の歌う曲はずっと自分で作ってる』

「凄いな」

『俺はな!グループなんかじゃなくて誰の力も借りずに自分の力だけでどこまでいけるか試したいねん』

「…あ、そっか」

『まぁでも!お前らのライブも良かったで』

「え、ほんまに?!」

『って言いたいところやけど、正直ちょっと物足りひんかったなぁ』

「…やっぱそう思った? いや、僕も昔さ、ずっとソロでやっててんけどなーんか上手くいかんくて。

んで今回のオーディションきっかけにグループでやってみよう!って思ってん。

悪い気はせえへんねんけど、さっきも喧嘩しちゃってさ…

なんか足りひんねんな」

『なぁ!』

「ん?」

『星って一つ一つ輝いてるように見えるやん。でも実はな星は一人ではあんなに輝かれへんねん。周りにある星が明るく照らしてくれるからあんなにも綺麗に輝けんねんて。

だから俺からしたらお前らが羨ましい』

「え?」

『まぁ、お前らはグループやねんからお互いを輝かせあえる事が出来んねん。だからそんな事言わんと頑張れ』

「…流星! 僕らと一緒にやらへんか?」

『何言ってんねん、俺はさっきも言ったやろソロでやるって決めてんねん!!』

「確かにソロでも出来ると思うけど、星はお互いを照らしあう事で輝けんねやろ?それにさっき羨ましいって言ってたやん。それやったら僕らと一緒にやった方が流星も輝けると思う。

実は俺が作った曲があんねんけどさ*1

2人でやったらもっともっと良くなると思うねん!」

『っいやだから俺は』

僕らが一緒になれば!もっと輝ける

望みをかなえるには流れ星が必要なんや!!

 

 

 

ビビッときたのさ 運命ー瞬間移動 ココロ反応した

Na 何かが生まれた(Ah Ah)

衝撃的に フラッシュするPower

 

光の奇跡、追う流れ星

重なり合う 波動と波動が

2Nite 2Nite 2Nite

 

Vivid Baby 一瞬でほら

鮮やかなるVision 弾ける(Vivid Vivid Spark!)

一瞬でまた 重なるYou & Me

Vi Vi Vi Vi Vi Vivid Baby 二人の2Nite

 

 

 

「思ってた通りや! 僕らはお互いを輝かせれる、一緒にやろうや!」

『まぁ、悪くないな。でも他のメンバーがなんて言うかやな』

「大丈夫。流星の実力があれば絶対認めてくれるって!

…見てたんか」

〈あぁ〉

「思ったんやけど、僕らこのままやったら夢をかなえる前に空中分解になる。けど流星がおったら違う。僕らの夢も、皆の夢も叶えられる!*2

だから頼む。一回で良い、一回で良いから歌聴いてくれ!」

 

 

 

心の奥で感じた 呼び合う声、その声が

心の奥ですべてが あふれだす…

 

Just Vivid

 

上目遣いの Your eyes 耳元から囁く Voices

加速するほど My heart beat 高鳴る more and more

もう誰も止められない

もうきっともっと深まって

We gotta win! Ah 2Nite 2Nite

 

Vivid Baby 一瞬でほら 

鮮やかなるVision 弾ける(Vivid Vivid Spark!)

一瞬でまた 重なるYou & Me

Vi Vi Vi Vi Vi Vivid Baby 二人の2Nite

 

3,2,1 Go!

どこまででもVivid Baby 鼓動は衝動

今さら止められない Black & White Dance

 

 

 

「どうや!ええやろ?こんな歌聴いたことないやろ!

…なんか言ってくれよ、黙ってるなんてひどいやんけ、文句があるなら言ってくれ!何回でも歌うしさ!」

『…残念やけど、そういう事みたいやわ。やっぱり俺には一人が合ってんねやろうなぁ』

〈新しい色やな〉

「え?」

〈俺らにはない色や、なぁ淳太〉

《あぁ、俺達に足りひんかったもんは、色や。色んな色が幾重にも重なって、誰も見た事がない色になる》

〈誰も見た事ない色か。俺らが目指すグループって、そういうグループかもな〉

「それじゃ、」

〈5人目の侍の誕生やな〉

《流星!よろしく》

『…よろしく!』

「っやったぁ!これならいける!てっぺん狙えるぞ!なぁ!!」

 

 

 

 

 

  

小瀧くんの20歳の誕生日に、久しぶりになにわ侍(四場)を見ました。

なにわ侍について話をするには私の言葉では浅すぎるけれども、やっぱりこの星空のシーンが大好きです。

 

当時、それぞれがメインになっている場面はそれぞれが台本を考えたと言っていたので

このシーンもツインが基盤を作ったのかな。

 

 

二人の名前にかけた(?)名台詞。

約一年後に作られた紹介ラップ(小瀧くんが流星くんの紹介ラップを歌う)にも入っています。

確かこのラップもそれぞれが考えたって言っていた気がするから

小瀧くんが自らラップに入れたのかな?って考えたら愛しいね。

 

 

サマドリにも

 「夜になれば空を走る流星

これ以上 この夏に何を望むの?」

 

ってあるし、名前に星と月が入ってるし、本当に名前まで運命的な2人だなぁ

 

 

 

 

*1:小瀧くんが作った設定?!という初見での驚きを覚えている

作曲出来るのに冒頭で流星くんが曲を作っているって聞いて 凄いな! って褒めてるのピュア…

*2:ここで言う 僕ら と 皆 が気になる。都合良い解釈だと、僕ら⇒ツイン、皆⇒なにわ侍(WEST)メンバー

僕ら⇒WEST、皆⇒ファン っていう感じはしないんだよな…

ジャニーズWEST楽曲の音域を調べてみました 【人生は素晴らしいが発売したよ】

 

 

もうこの記事を書くのも4回目です。

完全なる自己満足ですが、書きます。

表としてまとめたいだけなのでろくな記事も書けない自分を殴りたい… ヴヴン

 

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曲数が多いので、今回も2015年発売から。

2014年発売のものをご覧になりたい方がいらっしゃいましたら、過去記事よりお願い致します。

 

今回6枚目のシングル「人生は素晴らしい」に収録された5曲は、音域がCHO-HIROI わけでもなく似たりよったりな感じで…

 

音域だけに特化すると特筆する事はなし、という感じかな!!!(笑)

 

 

雑誌のインタビューで照史くんが言っていたCHO-EXTACYの

『アドリブで「Yeah~」って言ってるのは初めて出すトップのキーなので、それを聴いてほしいな。』

って言ってたのはD♭で(しかも地声で)入ってたんだけれど、フェイクなので音域表からは除外しました。

 

低音はもちろん、高音はラキセの時に小瀧くんが2曲も更新してしまったし、

この音域記事はいつまで書き続けようかな…

何か音域に1つコンテンツをプラスして書こうかしら…

 

 

小瀧望くん 誕生○○

 

 

誕生花とか、誕生石ってあるじゃないですか。

調べてみたら他にもお酒とか、色々あるみたいで。

 

26日後に来たる小瀧くんの20歳のお誕生日に向けて、色々とお勉強してみようと思います。

 

 

【誕生石】

《ヘリオドール》

石言葉:高い精神性

 

【誕生花】

ニチニチソウ*1

花言葉:楽しい思い出

 

【誕生果】

《マカデミヤナッツ》

果物言葉:野心、希望

 

【誕生色】

《ピーコックブルー》

色言葉:深い愛情、調和、友情

自分を知り向上出来る人

 

【誕生酒】

《ミドリイリュージョン》

酒言葉:一つのことに夢中になる優雅で無邪気な人

 

【誕生鳥】

カササギ

鳥言葉:知識や情報を求め自分の周りの世界を知る探求者

 

【誕生星】

《シグマ・ヒュドラェ》

星言葉:信頼される大胆不敵さ

 

【誕生鮨】

《かつお》

鮨言葉:勝利

 

 

言葉も付随しているものだけ書いてみたけれど、鮨とかもあるのね…!

 

どれも好きだけれど、『信頼される大胆不敵さ』は本当に小瀧くんにピッタリだなぁ

 

 

*1:色々出てきたけれどこれが1番メジャーっぽい

小瀧望くんのなにわぶ誌いろいろ

  

 

 

誰かオラに文章力をくれ~!笑(cv:藤井流星くん)

 

ということで、文章力はないのでただ記録として書き残しておこうと思います。

いつもそうだけど。

 

現在(2016/6/17)まででなにわぶ誌の更新はvol.110までいきました(淳太くんと照史くんは111)。

毎週更新してくれた文章のなかで、

【小瀧くんが何回顔文字を使用したのか】

が気になったので、数えてみました!

暇か!

 

全種類書き出すと多すぎるので、楽しく(?)ランキング形式に。

 

では、Top5から。

第5位!

(´▽`)ノ

登場回数32回。

 

続いて第4位!

【(≧▽≦)】

登場回数34回。

 

第3位!

【\(^o^)/】

登場回数41回。

 

Best1,2は接戦だよ!

第2位!

【*¥(^o^)/*】

登場回数67回。

よく最初の挨拶の後についていました。

よく見るよね。

 

そして、僅差で1位の座を勝ち取ったのは…(何このテンション)

【ヾ(@⌒ー⌒@)ノ】

登場回数69回!

えっ この子そんなにいる…?!

 

数え間違いもあるかもしれませんが、大目に見てください(笑)

 

ちなみに、全く顔文字が出てこなかった回がvol.28,44,46でした。

(絵文字や記号はあるよ)

 

 

もう一つついでに、いつも連載の最後に書いてくれている

【See ya のバリエーションについて】

追ってみました。

書くだけだから!(笑)

 

vol.3→ See ya :D 初登場

 

vol.4→ :) 初登場

 

vol.10→ See ya :)

Sweet dreams...zzz

 

vol.14→ Have a great day :)

Seeeeeee ya!!!!!

(eが7つあったから一発めぇの予言かと思いました)

 

vol.30→ Please check it out!

See ya :)

(2014年末のFNSをチェックしてね~!ってやつ)

 

vol.32→ See you soon :)

(一発めぇの話をしていたのでsoonになっているのかな)

 

vol.38→ ;) 初登場

(これが気になってた!いつから泣き始めたのか…)

 

vol.47→ See ya ;)

Have a nice day!

 

vol.49→ I hope your day will be hapeness

See you soon ;)

(パリピポの話をしていたので…以下略)

 

vol.52→ I'll do my best.

Let's enjoy our party.

See ya ;)

(パリピポ横浜ラストの日に更新。メイキングを思いだすと一行目がグッと来る)

 

vol.54→ See ya ;)

Love ya!!!

(関係ないけれど個人的に一番好きな更新!54!)

 

vol.63→ Have a good day!!

See ya ;)

 

vol.66→ Have a nice day and KEEP SMILING

See ya ;)

 

vol.83→ Have a nice day.

Keep smiling.

See ya ;)

 

vol.99,102→ 英語なし

(102の更新は地震で熊本、九州の方々へのメッセージがあった為だと思います)

 

 

いや…

おしゃれすぎない?(笑)

 

最後の挨拶ではないけれど、【lol】【Awesome】とか使うし…

 

今後も英語には少しだけ注目して見ていこうかなと思います。

vol.54(2015/5/20)良かったら読んでね。

vol.86(2015/12/30)も好きです。

 

 

 

 

 

私の応援スタンス~小瀧担になってどう変わったのか

 

 

cori0922kw.hatenablog.jp

 

 

この記事を拝見させて頂いてから、ずっとやりたかったんです。

なんか流行ってるし。

 

前に山田涼介くんを担当していた時とはガラッと応援スタイルが変わったので、

①山田涼介担当期

小瀧望担当期

と銘打って書いてみようかなと思います。

二人とも年下だよ。

 

 

▼雑誌を買う基準

 

①高校生の時はドル誌を毎月全部購入。それ以外はたまに買うくらいで、あとは立ち読みで済ませる。

卒業してからは、雑誌自体をほとんど買わなくなる。

 

②ドル誌を毎月全部購入する生活に戻る。前半3誌は定期購読。

がしかし、ここ3ヶ月ほどで節制を覚えたので定期購読は解除、内容やテキストを見て5誌中の2,3誌を購入しています。

TV誌や女性誌などは、ページ数や内容・価格と相談… どんなに欲しくても望くん以外のソロ記事は購入しません。

金ちゃん期の流星くんの女性誌(Cancamかな?)は今でも覚えているくらい欲しかったけれど買わなかった…

 

▼CDを買う基準

 

①シングルは全形態購入。でも多すぎると考えます。自担のソロシングルですら全部買わなかった。

アルバムはお高いので映像が付いている初回盤のみ。

 

②シングル・アルバム問わず全形態購入。最近これで良いのかと思い始めたが、予約をする手が勝手に動いているのでもうどうしようもないです。条件反射。

 

▼映像作品を買う基準

 

①コンサートDVDは全て購入。そもそも何形態もなかった…はず。

ドラマのBOXは作品がよほど好きにならないと購入しなかったので、所持しているのは探偵学園Qのみです。

 

②同上。

初回・通常は映像が違わなければ初回のみ購入。ブックレット等は我慢…

ドラマは望くんが出ていないものは購入しません。つまり連ドラはこれから!楽しみ!

 

▼現場に行く基準

 

①Hey!Say!JUMPの現場のみ。自担G以外に興味がないスタンスは変わりません。

コンサートも全ての公演には行かず、行っても1~3公演(今と違ってチケットすんなり取れたのに)。

理由は

⑴遠いから

⑵現場が多いから(春夏冬現場があったデビュー組JUMPちゃん)

⑶セトリがあまり変わらないから

(アルバムを引っ提げてのツアー!とかなかったし、違うコンサートだけれどほぼ同じセトリとかよくあった)

 

②望くんがいる現場のみ。行きたい欲はあるんですが、お金が追いつかないです(正直)

迷う時は行かないタイプ。行くべき時は勝手に手が動いているから。

チケットが取れれば複数回入ります。

現場への姿勢(?)が昔と一番変わったところかもしれない。

 

▼遠征する基準

 

①昔は東北に住んでいたので、どこに行くにも有無を言わさず遠征でした。

そもそも複数回入っていないので、地元から一番近い場所(5時間くらいかかるけど)に行っていました。

 

②日程が合えば行きます。それだけ。

ただ、日程が行けても1公演だけだし…他の場所も行けるからここは削ろう…っていう時はあります。ケースバイケース。

でも、初めての1人新幹線も夜行バスも飛行機も全部望くんに降りてから。行動力どこから来たのかな…

 

▼グッズを買う基準

 

①顔が映っているものは買う、それ以外は買わない。

テンションが上がると自担以外のグッズも買う。

 

②基本スタンスは同じだけれど、飾らないのでポスターは買わなくなった。

溜まっていくのでファイルはどうしようか迷っている。その時による。

基本的に望くんのグッズしか買わないけれど、よーーく考えた上で流星くんのグッズを買うこともある。うちわは2枚あります。

考えたなら良いよ、って自分を甘やかします。

 

▼ジャニショで写真を買う基準

 

①まぁ、ビジュアルが良ければ買うんだけれどいつも自担と同じくらいちねんちゃん買ってた。

トリオ、やまちね、やまゆと、ゆとちね…に目がなかったのでそこら辺があれば手当たり次第購入。

 

②まず、望くんと流星くんが映っていないものには目を通さない。流星くんは特別枠。

だって皆かっこいいから!!!買っちゃうから、もう最初から見ない!!!流星くんは特別枠。

ソロ写は枚数が少ない時は大体全買い、多い時は選んでいます。

この間の逆転Winnerの時に選ぶのが面倒くさくて(大概そう)全買いしようと思ったら友人に軽く止められました。

流星くんはさすがに全買いはしないけれど、望くんの半分くらいは買ってる…気がする。時と場合による。

ツインちゃんがある時は2枚買いします。あ、のぞみ~るも2枚買った。

それと、一度買ったら買い足ししないので(見直すのが面倒だというのもある)楽。

 

 

こんな感じかな!

自分の中で結構ルールが決まっているので、色々即決出来て楽。

望くんがいるかいないか。ものにより、流星くんがプラスするかしないかで。

 

私にとっての流星くんとは…(続?)

 

 

 

 

MORSE雑誌記録

 

 

何度も言うけれど、あの冬で止まっているわけではないんだよ!

ただ思い返すのが好きなんです。とても。

 

ということで、MORSE関連の雑誌で語られた言葉たちの中から残しておきたいものをピックアップして。

 

 

 

【TVfan CROSS vol.16】

 

メンタルは強いほうですか?

『弱くはないと思います。お仕事に関しては。プライベートはガラスのハートです。』

 

 

【J Movie Magazine vol.4】

 

小瀧さんは多くの仲間に囲まれて笑顔が絶えない方という印象があるので、闇を抱える役どころは新鮮ですね。

『(略) 僕ですか?

平気なフリをしちゃうことも多いんですけど、実はけっこう傷ついてることがあります。』

 

小瀧望として今持っているものを全部さらけ出すつもりです。(略)

役を通して、新たな僕の一面を見てもらえたらと思っています』

 

 

【TVガイド 12月号】

 

『僕はジャニーズ入ってすぐにバック経験もないままユニットに入って、マイクを持って。

滅多にないことなので、妬まれもしてたと思うし、どこか孤独だった。

当時は同期のJr.の子といたか、ひとりでいたか。

ちょっと閉鎖的で、素の自分が出せない時期が2年くらいあったから、オスカーの閉鎖的な気持ちもわかるんですよね。』

 

 

【BEST STAGE vol.87】

 

『製作発表でも、心の中ではずっと悲鳴をあげてて、誰かに助けてほしかった。

でも助けてくれるメンバーはいなくて、徐々にこういうところでメンタルが鍛えられていくのかなと思いました』

 

この作品を経験したら、自分の中で何か変わりそうですか?

『自分自身の成長が楽しみですね。確実に成長するだろうし、成長しないといけないですし。

たくさん厳しいことも言っていただきたいです。

メンタルは正直心配ですけど、そういうことも経験しないと成長しないし、上には上がれないので』

 

観客の反応も気になりますか?

『今回はそれよりも、自分がこの世界に入り込んでお客さんに何かを伝えたい、感じてもらいたい、お客さんを『MORSE』の世界に引きずり込めたら、という気持ちでいます。』

 

 

【STAGE SQUARE vol.17】

 

『でも、当時はめちゃくちゃ孤独でした。どうして孤独だったかといえば、事務所内に友達がいなかったから。

同期はいたけど、特別に仲がいいわけじゃなく、先輩たちの輪にも入れない。

それでも通い続けたのは、休む勇気もなかったからで(苦笑)。』

 

『これまでやった舞台を振り返って、いちばんキツかったのは去年の『台風n Dreamer』ですね。(略)

役に入り込み過ぎたというか、人ともあまり話さなくなってしまって…あんなふうになったのは初めてでした。』

 

 

【anan No.1977】

 

『僕はまっとうにオスカーを演じるだけ。

緊張感はすごいんですけど、日々学ぶことばかりだと思うと、楽しみしかありません』

 

 

【POTATO 1月号】

 

『演出家の方から「劇場に入ったらずっとオスカーでいて」って言われて、「舞台っていうのは相当作り込まないとお客さんに響かないんやな」って、また身が引き締まったところ。』

 

 

 

MORSEをやるにあたって打ち明けてくれた数々の言葉に、嬉しいと思えるものがいくつもあった。

愛しいと何度も、何度も思った。

応援させてほしいと思える、小瀧くんの言葉たちだった。

 

渦中にいる時に本音を言う事はあまりない人だと思うけれど、こうやって後からでも私達に教えてくれるのであれば

その時は一生懸命に受け取ろうと思います。

 

大切に残しておこう。